RC

金沢東ロータリークラブ / ロータリー財団・米山記念奨学会 委員会

2026-2027 年度 ・ 委員長 鍛治 渉 / 副委員長 三平 佐弓 ・ まるごとガイド(次年度引き継ぎ版)
🔒 この版は「委員長専用(社長スケジュール照合版)」です。 関係メンバーへ共有している公開版には、日程の出欠・関与・重複メモは掲載していません。取り扱い・共有先にご注意ください。
この資料の使い方 — 本年度の役職を新しく受けた方が「この件を10分で全体把握」できるよう、背景から委員長がやることまでを1枚にまとめたものです。 詳細書類は 01_提出物 / 02_参考資料 / 03_やりとりログ 配下に格納しています。
本文は常に「最新の正しい状態」に書き換えて維持しています(最終更新 2026-07-02)。過去の経緯は下の更新履歴をご覧ください。
📜 更新履歴(クリックで展開)
▶ 7/2(続々報):三平さんよりシハさんの学歴・奨学金タイムラインを正確に受領。「継続」ではなく修士課程→博士後期課程への進学(2026年10月・試験合格済)と判明したため、提出書類を6点→7点(G.進学先の合格通知写しが必須に)へ訂正。学歴タイムライン・Q&Aも全面反映
▶ 7/2(続報):関係メンバーからのご指摘を反映。①「鍛治社長」表記を「鍛治委員長」に統一②関係者に中井弘之・国際奉仕委員長を追加③2027年4月以降の延長申請の行動計画を加筆(10月採用から続ける場合はA・C・Fの3点のみで足りる旨も明記)④本サイトの共有について石野会長・橋浦幹事へクラブ規則上の確認を依頼
▶ 7/2:関係メンバーへ共有。共有版から日程の個人的な出欠・関与メモを削除し、別途「委員長専用版」で管理
▶ 7/1:米山記念奨学会からクラブ支援奨学金【2026年10月採用】の公式募集案内が到着(本部→事務局・山崎さん→委員長)。公式募集要項(206.pdf)を精査し、提出書類をA〜H(シハさんは6点)に確定。冒頭に社長向けアラートを新設。在留カード写しも8/15必着・オリエン出席必須・他奨学金の二重受給禁止の3点を追記
▶ 6/11:梅村さん共有の米山PDF7点を取り込み。第9章に年間スケジュール新設。検索除け(noindex)を設定し、参考文献にPDF原本リンク(社内ログインで閲覧)を追加
▶ 6/9:三平さんより「カウンセラーハンドブック2026」PDF受領。6/13 WEB卓話研修のZoom次第を反映
▶ 6/8:米山カウンセラーの実務を鍛治委員長が実質担当に(名称は三平さん)。シハさん卓話スライドのレビュー実施
▶ 6/3:6月理事会でクラブ支援承認・提出予算50万円で確定
▶ 5/14:初版作成
🚨 委員長アラート(2026-07-01)── 申請の正式スタートです

本日、米山記念奨学会から クラブ支援奨学金【2026年10月採用】の公式募集案内 が届きました(本部→事務局・山崎さん→委員長)。 シハさんの半年延長(〜2027年3月)の申請書類づくりを、いよいよ始める合図です。締切は 2026年8月15日 必着(厳守)

▼ 委員長にやっていただきたいこと(今週)
  1. シハさんへ D.研究計画書・E.小論文(各800字・直筆・黒ボールペン)を依頼 ── 「生成AIは絶対に使わない」を必ず念押し(発覚で即失格)
  2. 指導教員へ C.推薦状(厳封)を依頼石野会長 or カウンセラーへ F.推薦状を依頼
  3. 三平さんへ4点確認 ── ①シハさんは"継続"か"進学"か ②他奨学金の受給有無 ③申込書A・推薦状Fの「カウンセラー署名」は誰の自筆か ④オリエンの段取り
  4. 事務局・山崎さんへ返信 ── 申込書A・クラブ印・在留カードH(写し)の段取りを依頼
  5. 石野会長・橋浦幹事へ本サイトの共有について確認 ── クラブ規則上問題ないか、ご確認をお願いします(2026-07-02)

※ 依頼メールのたたき台は用意できます。詳細は下の「提出書類チェックリスト」「6. 委員長がやること」を参照。

✅ 2026年7月1日時点の進捗サマリー

マイルストーン期限状況
6月理事会 クラブ支援承認2026年6月承認済み(三平前年度理事が上程、可決)
クラブ協議会提出予算2026年6月50万円で確定(三平さんとの電話協議で決定)
シハさんの延長期間2027年3月まで延長予定(クラブ支援42万円+予備費8万円)
2027年4月以降の支援2026年10月が期限鍛治委員長が担当して次回理事会で判断
公式募集案内の受領2026年7月1日受領(本部→事務局→委員長)・申請フェーズ開始
申込書類(A・C・D・E・F・H=6点+G)を郵送2026年8月15日必着(Gのみ9/15)⏳ 準備開始(配達記録の残る方法で郵送)
在留カード(写し・書類H)提出2026年8月15日必着⏳ 有効期間が2026/10/1以降のもの
他奨学金の二重受給チェック申込前⏳ シハさんへ確認(文科省 学習奨励費も対象)
42万円 米山奨学会へ送金2026年9月末⏳ 承認後に実行
延長オリエンテーション出席合格後欠席すると無資格(10月採用は世話クラブで実施)
カウンセラー実務(実質担当)2026年7月〜鍛治委員長が担当で確定(カウンセラーの名称は三平さん)
TL;DR — この案件を一行で

シハ・チョー・スワさんという外国人留学生を支援する米山奨学金が、2026年9月末で切れる。 これを 金沢東RCが42万円を寄付して半年間延長 できる制度がある。 6月理事会で承認済み。あとは 8月15日までに書類提出9月末までに42万円送金するのが本年度最大の山場。 2027年4月以降の支援については2026年10月が判断期限で、鍛治委員長が担当する。

1.背景

① 鍛治委員長の役割が新しくなった

2026年4月20日のクラブ協議会で、鍛治は 2026-2027年度のロータリー財団・米山記念奨学会 委員会の委員長 に着任しました。前任は三平佐弓さんで、本年度は副委員長として継続サポートいただけます。

② 当クラブには現在「シハ・チョー・スワさん」というミャンマー出身の米山奨学生がいる

三平さんがカウンセラーとして1年半お世話してきた留学生で、現在大学院在籍中。月14万円の奨学金が米山記念奨学会から支給されています。

学歴タイムライン(2026-07-02 三平さんより確定):2023年9月末に来日し金沢大学の研究生として在籍 → 2024年10月 金沢大学大学院自然科学研究科博士前期課程(修士課程)へ進学(電子情報通信学専攻・環境電力工学研究室)→ 2026年9月 同課程修了予定 → 2026年10月 同研究科博士後期課程(博士課程)へ進学予定(すでに試験合格)。米山奨学生としては2025年4月採用・期間1年半(2026年9月末まで)

③ ところがシハさんの奨学期間は 2026年9月末で満了する

通常はそこで支給終了し、次の奨学生(2027年4月から)まで 半年の空白期間 が生まれます。三平さんは、この時期にシハさんへの支援を切らずに延長したい、というご相談を社長に持ちかけました。

④ ロータリーには「クラブ支援ロータリー米山記念奨学生制度」がある

世話クラブが自前で寄付(半額負担)すれば、現役奨学生の期間を半年〜1年延長できる制度。世話クラブは 金沢東RC、決議機関は クラブ理事会、寄付の意思決定は 委員長(鍛治) の役目です。

⑤ さらに大きな旗が立っている

2028年に石川県能登地区で 第5回米山学友会世界大会「Together for Noto's Recovery」(能登復興×世界の元米山奨学生ネットワーク)が開催決定。三平さんから、本年度を 世界大会へ向けた3年計画の中間年度=土台づくり年として一緒に盛り上げてほしいと依頼がありました。

2.目的

3.課題の整理

課題中身対応の方向
✅ Aクラブ予算問題 当委員会の運営予算は5万円のみ。クラブ支援制度を使う場合 42万円 を特別寄付として別建てで集める必要があった。 6月理事会で承認済み。予算総額50万円(クラブ支援42万円+予備費8万円)で確定。
B提出期限 8/15 10月採用での申請は8月15日必着。委員長就任(7月)から1か月強で書類7点を揃える必要がある。 6月から準備に着手。本人作成書類(小論文・研究計画書)は早期にシハさんへ依頼。
✅ Cシハさん本人の意向確認 半年延長(2026年10月〜2027年3月)を希望するかの確認が必要だった。 半年延長分はクラブ支援申請に進むことで確定(6月理事会承認済)。残るは 2027年4月以降の意向確認=10月理事会までに鍛治委員長が確認。
D委員長の経験不足 委員長は本委員会の業務が初めて。ロータリー全般・米山制度の慣例も学習中。 三平副委員長と二人三脚。カウンセラー以外の機会にも積極参加して知識を吸収。
E2028年世界大会の規模 「Together for Noto's Recovery」は世界中の米山学友が集まる大規模事業。本年度は土台づくり年。 地区委員会出向中の三平副委員長から情報を随時もらいながら、会員へ発信。
⚠️ 絶対に踏んではいけない3つの地雷
  1. 生成AI禁止 — シハさんの研究計画書(D)・小論文(E)は 800字・直筆・黒インク必須。AI使用が発覚すると即失格。
  2. 推薦状(C)は「現在の指導教員」 — 進学先の教員ではなく、現在の指導教員が厳封して提出。
  3. 併願校の全申告+クラブ承認印 — 併願状況伺い書(B)に記載漏れがあると不合格。
⚠️ 公式要項で判明した"追加の失格ポイント"(2026-07-01 追記)
  1. 在留カード(H)も8/15必着 — 有効期間が2026年10月1日以降のもの。更新中は更新前を出し、更新後を9/15までに。
  2. オリエンテーション欠席=無資格 — 10月採用は"世話クラブで実施"。合格後に必ず出席。
  3. 他奨学金との二重受給は禁止 — 文科省の外国人留学生学習奨励費も"他奨学金"扱い。シハさんの受給状況を申込前に確認。
  4. クラブ印の押印漏れ・自筆署名の記入漏れ・書き損じ — それだけで「無資格」になり得るので、提出前にダブルチェック。

4.手法 — 段取りとタイムライン

クラブ支援申請のお金の構造

区分期間奨学金総額うちクラブ負担
学部生(月10万円)6か月60万円30万円
学部生(月10万円)12か月120万円60万円
院生(月14万円)6か月84万円42万円(本ケース)
院生(月14万円)12か月168万円84万円

提出書類チェックリスト(2026-07-02 更新|シハさんの進学確定を反映)

書類は A〜HA〜Fは原本を提出。シハさんは修士課程→博士後期課程への進学(2026年10月・試験合格済)にあたるため、必要なのは 下記の7点(A・C・D・E・F・G・H)。B(併願状況伺い書)は他大学院への併願がない限り不要です。

記号書類誰が書く必須条件期限
A申込書クラブ会長署名・カウンセラー署名・本人署名(すべて自筆)+クラブ印。理事会承認欄にチェック/他奨学金の有無を記入。進学先=金沢大学大学院 博士後期課程(電子情報通信学専攻)を記入。※10月採用は"次年度会長署名"は不要8/15
C指導教員の推薦状現在の指導教員厳封・日本語・所定用紙(進学先ではなく"現在"の教員=環境電力工学研究室の指導教員)8/15
D研究計画書シハ本人所定用紙・日本語800字以内・横書き・黒インク/黒ボールペン・生成AI不可8/15
E小論文シハ本人テーマ「なぜ日本を留学先に選んだか/留学後の将来計画」・同条件・生成AI不可8/15
F会長 or カウンセラーの推薦状会長 or カウンセラー自筆署名(どちらか一方でよい)8/15
G進学先の合格通知(写し)クラブ修士→博士後期課程への進学のため必須(試験合格済みなので取得可)9/15
H在留カード(写し)クラブ有効期間が2026年10月1日以降のもの。更新中なら更新前を出し、更新後を9/15までに8/15
B併願状況伺い書クラブ他大学院を併願していれば必要(シハさんは金沢大学内進学のため通常は該当なし・三平さん経由で最終確認)該当時
送付方法:書類一式を 配達記録の残る方法 で本部(〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-15 黒龍芝公園ビル3F)へ郵送。クラブ印は事務局・山崎さんが押印可(7/1メールで申し出あり)。
合格後の提出物:① 奨学金受給回答(本人署名・二重受給確認)② 特別寄付42万円の送金+送金明細(9月末まで)。※在学証明書写し(B.同課程継続者のみ)は、シハさんは課程が変わる(進学)ため該当なし

本年度の主要タイムライン(10月採用)

5/22(金)
✅ 委員会事業の方針と計画を事務局へ提出 — 完了
5月下旬
✅ 三平副委員長と打合せ:シハさん意向確認の段取り/6月理事会への上程方針 — 完了
6月理事会
クラブ支援申請の決議+42万円特別寄付の合意取り付け — 承認済み(三平前年度理事が上程・可決)
6月上旬
クラブ協議会提出予算 50万円で確定(三平さんとの電話協議で決定・2026-06-03)
6月末
ガバナー事務所経由で地区委員長へ事前報告(公式手続き/忘れがち)
7月〜
書類7点準備:シハさんに直筆書類を依頼/指導教員推薦状(厳封)/クラブ会長推薦状を石野会長へ依頼
8/15 必着
米山記念奨学会へ書類7点を配達記録で郵送(東京都港区芝公園)
9月初旬
合格内定通知の受領
9月末
42万円を米山記念奨学会へ送金+送金明細書提出
10月〜
シハさん延長期間スタート(〜2027年3月)/在学証明書10/20までに提出
2026年10月
⚠️ 2027年4月以降の支援について理事会承認が必要。鍛治委員長が担当。
並行
2028年能登世界大会「Together for Noto's Recovery」の地区情報を会員へ随時発信

5.ゴールイメージ

2027年6月(本年度終了時)に、こうなっていたい
  1. シハさんが2027年3月まで安心して研究を続けられた — 金沢東RCの寄付42万円がきちんと届いた
  2. 会員一人ひとりが米山奨学事業の意義を語れるようになった — 卓話・ラーニング例会で接点が生まれた
  3. 2028年能登世界大会に向けた土台が固まった — 地区委員会・学友会との連携経路が確立
  4. 次期奨学生(2027年4月〜)の受入準備が整った — カウンセラー候補・運営体制を後継委員長へ引き継げる状態
  5. 委員長として三平さんに恩返しできた — 「三平さんに頼れて本当に良かった」と双方が思える関係性
遠いゴール(2028年) — 第5回米山学友会世界大会「Together for Noto's Recovery」が能登で成功裏に開催され、金沢東RCのメンバーがホスト側として誇りを持って参加している姿。

6.自分(委員長)がやること

✅ 完了済み(2026年5〜6月)

これから(2026年7月〜)

🔎 申請前に「人へ確認」が必要な4点(AIが推測してはいけない事項)
  1. シハさんが 他奨学金を受けていないか(文科省 学習奨励費含む)
  2. 申込書A・推薦状Fの 「カウンセラー署名」を誰が自筆するか(登録上のカウンセラー=三平さんに合わせるのが安全)
  3. オリエンテーションの日程・段取り(欠席で無資格)
  4. 他大学院への 併願の有無(あればB.併願状況伺い書が必要)
→ いずれも三平さん・シハさん・山崎さんに確認すれば埋まります。
解消済み:「継続か進学か」は2026-07-02に確定(修士→博士後期課程への進学・試験合格済)。

通年(土台づくり活動)

🆕 カウンセラー実務(2026-06-07 追加|名称は三平さん/実務は鍛治委員長)

三平副委員長より、地区委員会出向で多忙のため 米山カウンセラーの実務を鍛治委員長が担当 してほしいと依頼(理事会と相談済)。カウンセラーの肩書きは三平さんのまま、実際の行事出席・奨学生サポートを委員長が務める。シハさんは 2026年9月満了 のため実働は約半年・軽めです。

🆕 2027年4月以降の延長申請(行動計画|三平さんからの引継ぎ事項・2026-07-02加筆)

今回の10月採用(〜2027年3月)の延長が決まっても、それで終わりではありません。2027年4月以降さらに延長するかどうかを、2026年10月の理事会までに判断する必要があります(延長期間の合計は2年まで)。三平さんからの引継ぎ事項として、下記の手順で進めます。
💡 4月採用は書類が少なくて済みます(公式募集要項より):10月採用(今回)に合格し、続けて4月採用に応募する場合は、A.申込書/C.指導教員推薦状/F.会長orカウンセラー推薦状の3点のみで足ります。D.研究計画書・E.小論文は10月採用時に提出済みのため不要です。ただしC・Fには「続けて申請する理由」を追記します。

7.関係者

役割名前備考
委員長鍛治 渉本年度就任。会員増強委員長も兼務。
副委員長・現カウンセラー三平 佐弓vertebre.k@gmail.com 前任委員長・地区委員会出向中
会長石野 一樹推薦状依頼先
国際奉仕委員長中井 弘之hirospecial16@gmail.com 米山奨学事業の担当委員会(国際奉仕委員会)委員長
会計小池田 康秀42万円の集め方の調整先
クラブ事務局山崎k-eastrc@gaea.ocn.ne.jp 各種書類の提出先・情報共有先
米山奨学生シハ・チョー・スワミャンマー出身・大学院生 月14万円支給中

8.このフォルダの歩き方

📄 00_まるごとガイド…html
この資料。10分で全体把握。
📂 01_提出物/
委員会事業の方針と計画 v4(50万円案・2026-06-02確定)
📂 02_参考資料/
米山委員会発の公式募集要項 PDF(解読済)+松崎秀規さんの AI 完全ガイド(15ページ)+簡単イメージ+カウンセラーハンドブック2026(PDF・2026-06-09 三平さんより受領)
📂 03_やりとりログ/
三平副委員長・山崎事務局とのメールログ

9.2026学年度 米山 年間スケジュール(地区行事)

出典=梅村さん共有PDF「2026年度カウンセラー研修会 新規継続米山奨学生オリエンテーション資料」内の年間予定表(2026-06-09受領)。 ★=奨学生は参加必須(地区の指定)。委員長・カウンセラーの出欠は別途調整します。
🗓️ 委員長 出欠方針(社長カレンダー照合・2026-07-02)
日付出欠行事・メモ
6/13(土)欠席(済)Web卓話研修=別研修と終日重複。シハさん模擬卓話は委員へ(三平さん了承済)
7/4(土)出席第2回地区委員会+大学窓口懇談会
8/22(土)出席第3回委員会+カウンセラー研修+クラブ米山委員長会議
9/4(金)出席シハさん卓話①(能美・寺井地区公民館)=紹介・ニコボックスで援助
9/7(月)出席シハさん卓話②(当クラブ例会)=援助
10/17(土)欠席方針周年旅行(10/15〜17)と重複・社業優先。三平さんへ社長から連絡
12/12(土)出席第4回委員会+面接官OL+米山年末懇親会
12/19-20要確認面接試験(石川・富山)。面接官を務める場合は出席
2/13(土)出席第5回委員会+期間終了式+感謝の集い
※ この出欠方針は委員長専用版のみに掲載(共有版には非掲載)。最終判断は三平さんと相談のうえ確定。5/24(日)=青少年デーは社長誕生日。
日付時刻内容会場
4/4(土)12:30-18:00第1回地区委員会/カウンセラーOL/奨学生OL金沢NGH
5/16(土)10:00-17:00米山学友会20周年記念総会金沢NGH
5/17(日)9:00-18:0020周年記念総会 能登巡奉七尾・穴水
5/24(日)ロータリー青少年デー富山市内
6/6(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会①(継続)Web
6/13(土)13:30-15:30奨学生Web卓話研修会②(継続)/シハさん模擬卓話15:00〜Web
6/20(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会③(継続)Web
6/27(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会④Web
6月 未定9:00-18:00新奨学生 研修ツアー未定
7/4(土)15:00-18:30第2回地区米山委員会+大学窓口懇談会富山電気ビル
7/11(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会⑤Web
7/下旬宿泊研修/文化体験未定
7/25(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会⑥Web
8/1(土)13:30-15:00奨学生Web卓話研修会⑦Web
8/中旬みんなの交流会(学友会)富山県
8/22(土)13:00-17:00第3回地区委員会+カウンセラー研修会+クラブ米山委員長会議富山電気ビル
9/4(金)12:30〜シハさん卓話①(能美クラブ)能美市 寺井地区公民館
9/7(月)例会シハさん卓話②(当クラブ例会・シハさん参加日)当クラブ例会場
9/中旬みんなの交流会 奉仕活動(学友会)富山電気ビル
10/17(土)地区大会 指導者育成セミナー/ホームカミング富山市
10/18(日)地区大会 募金活動(学友会)富山市
12/4-6第4回米山学友世界大会「愛in台湾」前夜祭・式典・文化体験台湾北部☆任意
12/12(土)15:00-19:30第4回地区委員会+面接官OL+米山年末懇親会富山電気ビル★(懇親会)
12/19(土)9:00-19:00米山奨学生 面接試験(石川県)金沢市内
12/20(日)9:00-17:00米山奨学生 面接試験(富山県)富山市内
1/初旬米山新年会(学友会)金沢市内
2/13(土)14:00-20:00第5回地区委員会+米山奨学生 期間終了式+感謝の集い富山電気ビル★(終了式・集い)
補足:当クラブのシハさんは 2026年9月末で奨学期間満了 のため、奨学金手渡しやWeb卓話(継続奨学生)はおおむね9月までが実働。10月以降の面接試験・終了式等は 委員長(地区委員会メンバー)としての関与 になります。クラブ米山委員長会議は昨年度は8/23でしたが、本年度は 8/22 に開催。

10.参考文献・信頼できる情報源

このページの記載と下の質問コーナーの回答は、すべて次の一次資料に基づいています。迷ったら必ず原典に当たってください。

資料・窓口内容・連絡先
📦 梅村さん共有 PDF 7点(2026-06-09 受領・02_参考資料/ 格納)
🔒「原本を開く」は 社内 Microsoft 365 にログインした方のみ 閲覧できます(梅村さん格納のSharePoint原本)。機密PII・外部開示禁止のため、PDF本体は本サイトには再掲載していません。
① 2025-26年度 クラブ米山委員長会議資料委員長の3つの使命/年間活動サイクル/2026-27奨学生採用の流れ(10月世話クラブ募集・11月面接委員選定・12月面接)/地区寄付実績。会議自体は2025/8/23開催(昨年度)。
🔒 原本を開く(社内ログイン)
② カウンセラー研修会 新規継続奨学生オリエンテーション資料年間スケジュールの原典(上の第9章)。卓話実施計画表(シハさん→能美9/4)、奨学生・指導教員一覧を含む。個人情報厳禁・外部開示禁止
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③ 2026年度クラブ支援ロータリー米山記念奨学生 募集要項クラブ支援制度・申請書類・締切(8/15必着)の公式資料。
🔒 原本を開く(社内ログイン)
④ 同 募集要項 完全ガイド③をかみ砕いた解説版。書類準備の実務手引き。
🔒 原本を開く(社内ログイン)
⑤ カウンセラーハンドブック2026学年度カウンセラー実務の原典(オリエンに必ず持参)。
🔒 原本を開く(社内ログイン)
⑥ クラブ米山記念奨学委員長のてびき(寄付金マニュアル合併版・2025-26)委員長業務+米山寄付金の手引き。寄付増進・表彰制度の実務。
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⑦ 米山学友お群像 vol.6(2025年6月発行)米山学友会の活動記録・OB奨学生の群像。広報・卓話の参考に。
🔒 原本を開く(社内ログイン)
🧑‍🤝‍🧑 窓口・連絡先
三平 佐弓 副委員長前任委員長・現カウンセラー(名称)。vertebre.k@gmail.com — 実務・慣例の最終確認先
金沢東RC 事務局(山崎さん)k-eastrc@gaea.ocn.ne.jp TEL (076)260-1212 — 書類提出・クラブ手続き
国際ロータリー第2610地区 米山記念奨学会委員会委員長 松崎秀規 米山専用 yoneyama@rotary2610.gr.jp 米山事務局 090-9448-4444 — 地区行事・WEB研修
公益財団法人 ロータリー米山記念奨学会(全国本部)制度の公式情報源 https://www.rotary-yoneyama.or.jp/
本ガイド内のメールログ三平さん「来年度の活動につきまして」(2026-06-07)/予算確定メール(2026-06-03)/第2回WEB卓話研修の案内(2026-06-09) 03_やりとりログ/

11.❓ 質問コーナー(Q&A)

この質問コーナーの約束 — ここはAIが文章を“作る”チャットではありません。上の参考文献で確認できた事実だけをお返しします。 だから作り話(ハルシネーション)は起きません。資料に載っていないことを聞かれたら、正直に「わかりません」とお答えし、誰に聞けばよいかをご案内します。各回答には出典を必ず添えます。
こんにちは。米山委員会の引き継ぎについて、わからないことをお聞きください。下のボタンを押すか、キーワード(例:「締切」「42万円」「シハさん」「カウンセラー」「AI」)を入れて送信してください。